Alloy Wire JP

日本の連絡先

Care of Tomoe Engineering Co., Ltd.
Osaki Bright Core
5-15, Kitashinagawa 5-chome,
Shinagawa-ku, Tokyo 141-0001

電話番号: 0081-3-3442-5142
メールアドレス: o-koiwai@alloywire.com

Stainless Steel 1.4310
Nickel alloy products page

製品

Request a Quote

見積もりを申し込み

プロフィール・オプション

Stainless Steel 1.4310

どの「プロファイルオプション」でもご提供できます

Stainless Steel 1.4310 冷間作業後に高伸張強度が可能

化学組成 仕様 指定 主な特長 標準的用途
素子 最小% 最大%
C 0.05 0.12
Mn 2.00
P 0.045
S 0.015
Si 2.00
Cr 16.00 19.00
Ni 6.00 9.50
N 0.11
Mo 0.80
Fe BAL
BS EN 10088-3

DIN EN 10270-3

W.Nr. 1.4310

UNS S30100

AWS 131

優れた機械的特性と耐腐食性

冷間作業後に高伸張強度が可能

バネ、高強度 部品

エンジニアリング加工部品

化学処理

電子機器

密度 7.90 g/cm³ 0.285 lb/in³
融点 1420°C 2590°F
膨張係数 17.6 μm/m °C (20 – 100°C) 9.8 x 10-6 in/in °F (70 – 212°F)
剛性率 76 kN/mm² 11000 ksi
弾性率 190 kN/mm² 28000 ksi
仕上がったパーツの熱処理
アロイ・ワイヤーからの供給時の状態 タイプ 温度 時間 (時間数) 冷却
°C °F
焼きなましまたはスプリングテンパー 応力緩和 250-400 480-750 1 空気
性質
状態 伸張強度 (近似値) 動作温度 (近似値)
N/mm² ksi °C °F
焼きなまし 600 – 800 87 – 116 -200 ~ +300 -330 ~ +570
スプリングテンパー 1600 – 2200 189 – 319 -200 ~ +300 -330 ~ +570

上記の伸張強度範囲は典型値です。異なったものをご希望の場合はお尋ねください。

 

Alloy Wire
詳細情報につきましては弊社までご連絡ください

Call Alloy Wire

0081-3-3442-5142